「んっ‥‥はぁ。。。んっ‥‥はぁん☆」
くにくにと、ひよこは腰をうねらせながら次第に手の動きを速めていった。
口全体に尖端を含み、手と同時に頭を前後させる。

「っ、、、く、、っ、、、ぁあん、、、あふぅ‥‥あふぅ‥‥☆」
彼女の漏らす声も次第に熱を帯びてゆき、一層私の興奮を高める。
自分のほうに気を取られ、一向にぎこちない彼女の動きに、とうとう私は耐えきれなくなってしまった。

「ひよこ、、、ちょっとじっとしていてくれ」
「え、、?」

一瞬きょとんとした顔を浮かべたものの、すぐに私の意志を察すると、娘は少し戸惑いぎみに目を閉じた。
私のモノを受け入れやすいよう、無防備に口を開く。
思わずその無抵抗な仕種に、娘を思いっきり汚したい気分に捕われそうになる。

「顔に、、、いっぱいかけてやるからね‥‥」
思わず震えそうになる私の声に、ひよこは目をつぶったままでこくんと頷いた。

小さな両肩に手をかけると、娘の口の中に発射寸前のモノを差し入れる。
欲望を満たす動物のように、私は小さな顔に向かって腰を前後させ続けた。

「ンっ! んっ‥‥ンンッ!」

流石にむせ気味な声をあげながら、ひよこが喘ぐ。
どっくどっくと波のように押し寄せる射精感をこらえつつ、私は思うかぎりに娘の口を陵辱した。

娘は私の動きに答えるように、きゅっと強く、時折唇をすぼめる。
その口元に、丁度くびれの所が擦れるようにして、小刻みに前後させた。

堪らない刺激が鬼頭を包み込む。
一気に私は限界に達した。

「出すよっ!」
言葉と同時に私の中から娘の口の中に熱い液体がほとばしる。
すぐさま引き抜くと、予告どうりに彼女の顔面に降り注ぐように精液を飛ばし続けた。

ひよこはまるで、花びらが降りそそぐのを眺めるように、恍惚とした表情をして私の精液を受けていた‥‥‥






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------ モドル------


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