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そのままの姿勢では都合が悪いのか、
 つくねは少し体を引き起こすと、後ろに廻した手の上に座るような格好を取った。

大きくM字のように広げた足のせいで、お尻のローターの先端が肛門から覗いて見える。

もどかしげにコントローラーを調整すると、妹は待ち切れないようにスイッチを入れた。

『ぁ‥‥‥ ぁぁぁぁ‥‥‥ ぉ‥‥おしりぃ‥‥おしりぃぃぃ☆』
モーターの振動音とともに、つくねの肛門への刺激が始まった。
胸に当たったままのもう一つも稼動中だ。

まるで電気でも流されたように、つくねの足先に「きゅっ」と力が入る。

待ちわびたようにローターのコードの部分を持ち、おへその上から股間に這わせてゆく。
小振りなローターは重さがないのか、まるで暴れるように恥丘のまわりを跳ね回る。

『ふぁっ! あっ! あっ! ああぁっ☆』
その刺激に耐え切れず、つくねはガクガクと腰を震わせた。

手にしたコードを操り、次第に丘の上のほうを集中して上下させはじめる。
『ぁぃ‥‥‥っ』
丁度ク○ト○スに当たった瞬間、妹は息をつまらせたような声をあげて悶えた。

今度はコードの付け根に手を移し、コインのような形のローターをク○ト○スにかぶせる。
ローターが暴れるままに振動するので先程のようにはコントロール出来ない。


『ん‥‥はぁあああっ! ああっ! んはぁぁ☆』
股間の一点で跳ね回るローターに翻弄されるように、つくねが声をあげ続ける、
徐々に妹は、直にク○ト○スを刺激する事に目覚めてしまったようだ。


ローターを直に持ち直すと、端で撫でまわすようにして、直接刺激しはじめた。
可愛らしい股間にそそりたったク○ト○スは、すでに乳首程の大きさもある。

『はぁあっ! ‥‥‥くぁっ☆ ぁ、、 はぁっ! はぁっ!』
直の刺激に我慢出来ないように、妹の股間からおしっこのように愛液が飛び散る。

『んはぁっ! ぁぁっ、、ダ、、、ダ‥‥メぇ‥‥☆ あ‥‥はっ! ぁ‥‥はっ!』
小さなローターを持った右手が操られるたび、つくねの体と声は、快感にわななき震えた。











MODE: □■□   RPM:IIIIIIIIIIIIIIIIIIII     


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