「あっ‥‥? ち、、ちょっと待って‥‥」
ここまで待たされてそりゃありません('';)
必死になって‥‥何とかちづるチャンを止めようとします。。。が
まるで土煙を出すような勢いでちづるチャンはすっとんでいきました。
ふと足下を見ると‥‥‥
急いで立ち去ったせいかバイブとアナルパールが置き去りです。
「お〜い! ちづるチャン〜!! おもちゃ忘れてるよ〜〜!‥‥‥‥
っても‥‥ムリか。。。」
もう声も届かない‥‥ と、、、思っていたら。
ダ‥‥‥ダダッダ‥ダダ!
ちづるチャンがすごい勢いで戻ってきました。
「はぁ、、はぁ、、、」
「‥‥ちづるチャン、、、、 そんなにこれ、好きなんだ?」
「‥‥こくこく」
ちづるチャンは顔を真っ赤にしたままうなづきました。
「‥‥じゃぁさ? ちづるチャンがこのオモチャ使ってる所、、、見たいんだけどなぁ‥‥? ダメ?」
「‥‥ふるふる」
ぷるぷるとちづるチャンが首を振ります。
「あ‥‥ゴメン。 いや。、、、さっきまであんなに見せてくれてたから思わず。。。
ちづるチャンがあんまり可愛いから‥‥思わずみとれちゃったけど
やっぱり恥ずかしいよね? 無理言ってゴメン」
そう言うと、預かっていたおもちゃをちづるチャンに手渡しました。
てっきりちづるチャンが、すぐその場から逃げて行くと思ったんですが‥‥ じっとその場から離れません。
「‥‥‥‥だって‥‥」
ふいにちづるチャンが口を開きます。
「え‥‥?」
「だって‥‥お兄ちゃんってば、、、、、
ちづるがあ〜んなに『Hな事してくださいっ☆』て誘ってたのにぃ、、、、何にもしてくれなぃんだモン!」
ちょっと大人っぽく見える顔だちのちづるチャンですが、、、ぷく〜っと頬を膨らませて見上げる表情は随分幼く、可愛く見えました。
「あはは、、、、ゴメンゴメん。 いや、てっきりちづるチャンが邪魔してもらいたくないと思ったんで‥‥」
「も〜! ちづる。ずっと待ってたんだヨ? 一人でキモチ良くなる所見られるのって、、、すんご〜い、、恥ずかしいんだからっ!」
むくれている、ちづるチャンの頭をイイコイイコしてやります。 何とか打ち解けたようなフンイキになったみたいですネ。
「‥‥じゃあサ。 そのオモチャ、お兄ちゃんがちづるチャンに使ってもいいかナ?」
「えっ‥‥?」
「いや‥‥痛い事とか、ちづるチャンがイヤな事しないか‥‥」
「ホント〜っ!? うんうん☆ やってやって〜\(^o^)/」
まるで飛び上がらんばかりの喜びようです。
ホント。。。。さっき逃げようとしたのが嘘のように、ちづるチャン。はしゃいでます(^^;)
コホン。
え〜、、、という事で、、、ナンな訳ですが。ここで少々アナウンスさせて頂きます。
あんまヤロ〜書きたくないのと、皆さんが精神移入しよすいように、、、、
初登場ではありますが‥‥助手のダミーロボット『ぐれごりい君』に代役を勤めていただきましょう。
肖像的には当たり障りなく‥‥っていった意図と取って頂けるとありがたいでッス(^^;)
あと、、、、もうしばらく文章が続きますが‥‥絵のダウンの合間にでもお読み下さい。
「じゃぁ、、、最初にコレをお尻に入れようかな?」
「はぃっ‥‥」
ちづるチャン。頬を真っ赤にさせながらこっちに向かってお尻を突き出しました。
両手で引っ張るように開かれたおしりは‥‥肛門どころか、、、ピンク色の内側まで見えています。
手にしたアナルパールはピンポン玉よりやや小さいくらいの、、、目の前にあるお尻にはかなり大きめなカンジ。
用意がいいちづるチャンはお道具と一緒にローションを持ち歩いているましたが、、、しかし、、、これは入るかな?といったサイズです。
「んっ‥‥‥んふぅぅん☆ ぅ‥‥くぅ〜ん♪」
パールの先端が、つぼみのように出っ張った肛門に当たると、ちづるチャンは思わず声をあげました。
しならくそのままローションを馴染ませるようにこすりあげます。
目の前で見られているせいか、、、他人にされているせいか。
ちづるチャンは、さっきまでとは違って、おねだりするような甘い声をあげています。
「じゃぁ、、、入れるよ?」
声をかけるとともに、、、手にした球体に力を入れます。 流石にキツいのか、半ばまで入っては戻って来てしまいます。
よく考えてみれば。パールの直径は、さっきまで使っていたおもちゃの倍近い直径があり‥‥そんな事を思った矢先‥‥
「ァっ‥‥‥♪」
文字どおり『ぽきゅり』というような音をたてて、パールの先端がちづるチャンのお尻に飲み込まれてしまいました。
「ねぇ、ちづるチャン? これ、6コも玉があるんだけど、、、大丈夫?痛くない?」
ふるふるとおしりを震わせているちづるチャンに、次のパールを押し込みながら聞きます。
「んぁっ☆ ‥‥‥6コも、、、、はぁ、、、はぁ んんっ〜っ♪」
答えを待つまでもなく、、、、最初の1コめでこなれたのか、、、続いて3コめ、4コめがちづるチャンのお尻に吸い込まれるように入ってしまいました。
「もしかして‥‥? コレ、使うの始めてでしょ?」
無言でちづるチャンがコクコクとうなづきました。
手にした時に解ったのですが、、、このアナルパールは新品同様。まだ封を切ってまもないようなプラスチックの匂いがしたのです。
「んぁっ☆ だってぇ♪‥‥こんなの‥‥こんなのぉ‥‥☆」
目の前でお尻をフルフルさせながら、ちづるチャンが訴え続けます。
「どうかな?コレ、、、気持ち‥‥ぃぃ?」
「んぁはぁあっ!!」
入ったままのパールを微妙に前後させると、ちづるチャンの肛門が吸い付くように球体を咥えます。
結局。。。。ちづるチャンのお尻は約ピンポン玉大、6コもあるそれを全て飲み込んでしまいました(^^;)
お尻を突き出していた格好から位置を変えて、ちづるチャンの体を後ろから抱きかかえます。
「はぁっ‥‥はぁっ‥‥♪」
ちょっと苦しそうにちづるチャンがあえぎます。 けれど、その声は苦しいというより気持ちよさそうでした。
「じゃぁ‥‥コッチも使ってみようネ」
手にしたバイブレーターは、、、一般的なアソコ用。 ただ小刻みに振動するタイプのものです。
「ぁ‥‥ぃ、、、ぃっしょは‥‥‥」
6コのパールをおしりに飲み込んだままのちづるチャンが、ちょっと不安そうな声を出します。
「大丈夫。 入れないよ。 ただ、、、これでココをこするだけだから‥‥ガマンできるよね?」
手にしたバイブレーターのスイッチを入れると、、、全体が小刻みに振動しはじめました。
大きく開かれたちづるチャンの股間を、その先端を使ってなぞりはじめます。
「ぁっ‥‥」
すでにおつゆで濡れぬれになっていた、ちづるチャンの股間は敏感に反応しました。
それだけではありません。
「ぁああっ!!」
股間に加えられた刺激に、ちづるチャンのお尻に入っていたパールの一つが「ぽこっ」とはじけ出ました。
「んはぁっ☆ ぉ、、おにぃちゃん、、、ちづる、、、気持ちいいょぉ、、、 すごぃいいよぉ♪」
「うん。 良かったよかった。 でもまだだよ? もっとこのお道具は使いみちがあるんだからネ‥‥」
そう言うと、お尻に入っているパールのスイッチを入れました。
ちづるチャンが知っていたかどうか解りませんが、、、、このアナルパール。 電動機能が付いていて、、、全体が振動するんです。
「あひっ☆ ゃぁん‥‥ あ、、おしりが、、、おしりがぁ♪」
いきなり与えられた振動にちづるチャンが体を震わせます。
その振動のせいでちづるチャンのお尻に『きゅっ』と力が入ったのが解りました。
出そうになったパールがお尻の奥に飲み込まれ、、、ちづるチャンの中をさらに刺激します。
「どう?キモチイイかな? だったらココも‥‥イイコイイコしてあげる‥‥ネ」
そう囁きながら手にしたバイブレーターをゆっくり上下させまはじめました。
バイブレーターの裏側は微妙なハート型をしていて‥‥‥これが丁度ちづるチャンの割れ目をなぶるように震えさせます。
「ひぁっ! ぁ、、だ、、だめぇ、、、ちづる‥‥ちづる‥‥すごぃ‥‥きもちぃいよォ♪」
まるで暖かい手で氷を溶かすように、、、バイブレータが上下するたびに、ちづるチャンのアソコはおつゆを流し続けました。
「ん‥‥ひゅうぅ♪ ぁぅぅぅ、、 あぃぃいい☆」
お尻から振動する球体が出るたびに、、、。 バイブレーターが感じる所でとどまるたびに‥‥
まるでちづるチャンは、、、イっちゃってるような声をあげ続けました。(^^;)
「どう?ちづるチャン? も〜い〜かぃっ??」
「んはぁ、、ま‥‥まだぁ‥‥だヨぉおぉ♪ もっとぉ‥‥もっとぉ‥‥☆」
先程までは、、、見つかったら困るのと、恥ずかしいので声をおさえていたちづるチャンでしたが、、、
もうガマンできないみたいですネ(^^;)
あたりを気にせず、感じるままに、声とおつゆがあふれています。
ちづるチャン?おもちゃの新しい使い方、ちゃんと覚えましょうね(^^;)
ま、、、、ま〜だだヨっ‥‥‥(おまけ)
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