ダメです!
も〜辛抱たまりませ〜んっ!!
っていう訳で‥‥おもむろにちづるチャンに近付きます、、、
そっりゃまぁ‥‥いきなり‥‥ってのもアレ〜なんで。。。
いちおう声をかけてみましょう。
「はぁはぁ‥‥ちづる‥‥‥チャン‥‥」
「はぁ、、はぁ、、、 ん? おにいちゃん? ゥふっ。 も、、、も〜ィイよぉ♪」
頬を真っ赤にさせたちづるチャンが、少し恥ずかしそうにニコっと微笑みます。
うぉおおおお!
ムリヤリ襲わないで良かったぁ〜(=´o`=)
でも、、、流石にちょっと恐いのかしら? モジモジしてます。ちづるチャン。
どうしたのかな? やっぱ、、、、私の事がケダモノに見えるのかしらん(当たり前だって!!)
「ぁ、、、ぁのぉ、、、 『も〜ぃいいよ』の前の、、、やくそくなんだけど‥‥」
「ナニナニ?」
「ちづるがココでHな事してたっての‥‥ナイショ‥‥にしてくれないと、、、イヤだよ(;;)」
「そりゃモチロン。ちゃんと守りますって!」
「は〜。良かった。 だってバレちゃったら‥‥隠れてえっちな事出来なくなっちゃうモン(=^^=)」
やっと安心したのか、ちづるチャンはにっこりと‥‥‥
まるで新しいおともだちが出来たような‥‥無邪気な笑みをうかべました。
思わずそれだけで幸せになっちゃって、もう満足気味の当事者でした‥‥
しかし‥‥‥
続いてちづるチャンの口から漏れた言葉に、、、再び理性を撹拌されちゃうのです(^^;)
「え‥‥えっとネ。 あの、、、ネ。 本当のコト言うと〜。。。
さっきからず〜っと。お兄ちゃんに見られてて、、、ちづるのココ。すごいHなカンジになっちゃったの☆。。。。
おしりもじゅうぶん柔らかくなってる‥‥し。。。
だから、、、お兄ちゃんのおチンチン。どっちに入れても‥‥へいきだヨっ(=^_^=)」
ちづるチャンはそう言うと、後ろの木に体を預けて、両足を大きく開きました。
もうアソコもおしりもおつゆと汗でてらてらに光って見えています。
「じ‥‥じゃ、、、ど‥‥どっちにしょぅか‥‥ナ????」
そんな問いかけにも、ちづるチャンはわくわくしたような表情を浮かべていました。
と、、、いう訳で、、、、 ここから先は皆様が想像して(想像の中だけで)お楽しみください‥‥(^^;)
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