「も‥‥もぉイィかぃ?‥‥ うぉおっとぉ(@@;)」
ふと目をあげると‥‥何か得体の知れない‥カエルモドキのようなイキモノがちづるチャンにおおいかぶさってマス('';)
どうやら待ち過ぎたよぅ、、、ですか?
カエルみたいな生き物はちづるチャンのちっちゃな乳首を弄びはじめました。
「ぁ‥‥やぁん、、、おっぱい触っちゃ‥‥♪」
ちづるチャンは体をもじもじさせますが、、、気持ちいいのか甘い声をあげます。
吸盤の付いた指先でちいさなおっぱいをこねくりまわし続けると、ちづるチャンの声はどんどん高くなりました。
それに応じるようにカエルモドキがグロテスクな二本の舌で、ちづるチャンの唇を舐めはじめます。
「んっ‥‥んんっ‥‥んん‥‥んん‥‥」
初めは嫌そうなちづるチャンでしたが、次第に口を開き、、、自らそれに舌をからめ始めました。
「くちゅっ☆‥‥んはぁ‥‥れろっ‥‥れろっ‥‥んんっ‥‥んん〜っ♪」
ちづるチャンが、耐えかねたように息をつきます。
それを合図のようにカエルモドキの股間がぱっくり裂けると、、、内臓とも白子ともつかない異様な器官が飛び出しました。
ぶにょぶにょするその器官を‥‥カエルモドキがちづるチャンのお尻のあなにあてがいます。
それ自体はぶにょぶにょしていますが、、、先端の部分は舌べろのように細く尖っていました。
「ぁ‥‥☆」
その先端が肛門に触れると、ちづるチャンは今までの態度が嘘だったようにキモチよさそうな声をあげはじめました。
「ぁ‥‥んはぁん☆ あぁん、、、ぁっ‥‥そ、、そこぉ☆」
うねうねと腰をくねらせてちづるチャンが悶えます。
細く尖った先端はちづるチャンのお尻の穴を文字どおり、なめつくすように蹂躙し‥‥
管のように先を尖らせて中に入っていきました。
「ぁっ‥‥や‥‥ そ、、それ、、、 あっ‥‥ぃぃ‥‥☆ あんっ♪」
急にちづるチャンが歓喜の声を上げはじめます。
よく見ると‥‥細い管だった先端は、所々パチンコ玉大程に節くれだっていました。
カエルモドキの股間のモノには、、、半透明の卵のような球体がはちきれんばかりに詰まっています。
丁度アナルボールのようになったそれらが、ちづるチャンの肛門に出入りしているのです。
これがたまらなく気持ちいいようで、ちづるチャンは悦びあえぎつづけました。
「んはぁ‥‥んはぁっ‥‥お、、おねがい、、、カエルさん。 ちづるの‥‥ちづるのおシリに‥‥もっと‥‥もっとぉお☆」
おシリにもっと刺激が欲しいのか、耐えきられなくなったちづるチャンが哀願します。
その声に合わせるように、カエルモドキの股間が痙攣しました。 次の瞬間‥‥
『ぶじゅっ!ぶじゅぶゅじゅっ!!』
カエルモドキは音をたてて球体をちづるチャンのお尻に放出させました。
「あぅっ! あっ!あっ!!」
ちづるチャンが大きく体をのけぞらせ、カエルモドキの卵をお尻で受け入れます。
ぼこぼこぼこぼこと音すらさせて、カエルモドキの射精は続きました。
「ああっ! いっぱい入っちゃう‥‥いっはい入ってきちゃぅゥウ☆」
風船のように膨らんでいたカエルモドキの精のうが、みるみるしぼんでゆきます。
それと同じぶんを、ちづるチャンのお尻は受け入れているのですからたまりません。
「んはっ☆ んはぁあああ‥‥」
今やちづるチャンのお尻は、もういっぱいみたいでした。
呼吸をするたびに、おしりのあなから入り切れない卵があふれ返って出ます。
ちづるチャンは苦痛にも似た表情をうかべて、あえいでいます‥‥が、、、
カエルモドキはお尻から溢れた卵を押し込もうと、股間のモノをしごきだしました。
カエルモドキの動きにつれて、卵の塊が、ちづるチャンのお尻の穴に出入りします。
「ぁっ☆ そ‥‥ ぁ‥‥ ぃぃぃ‥‥ いぃぃ‥‥♪」
ポコポコする、その刺激がたまらなく気持ちいいようです。
ちづるチャンは、、、、また新しい絶頂を迎えようとしていました(^^;)
もう完全にアッチの世界にイってしまっているようなちづるチャンに、、、そぉっと声をかけてみました。
「も‥‥もぉイィかぃ?‥‥」
「ぁっ‥‥ま‥‥まだぁ‥‥だ‥‥ヨぉお〜♪」
とろんとした表情で答えます、
すっかりカエルモドキの『ぐちゅぐちゅ』が気に入ってしまったようですネ('';)ちづるチャン。
気長に待ちますか???
おまけを見る〜
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