「はぁ、、はぁ、、、ぁあん、、、 パ、、、パパぁ。。。 ひ、、、ひよこ、、、もぅ、、、がまんできないょぉ☆」
肩を上下させながら、しどろもどろに娘が訴える。
私の手に弄ばれた幼い性器は、熱く充血し、何かを欲しそうに熱い汗を流し続けていた。

「はぁっ、、 パ、、パパぁ、、☆ パパの、、、おっきいので、、ひよこにぐちゅぐちゅっ♪って、、、してぇ☆」
私の股間に視線を向けながら、ひよこが甘えるような声を出す。
ひこよに、私のモノを入れた事は何度かある。
しかし「親子である」という関係が、私の理性にひっかかっていた。

「ねぇ、、、パパぁ、、、はやくぅ、、、☆」
娘がおねだりする声と、父親としての葛藤が、私の中で渦を巻いた。
その欲望を満足させる為に、私は傍らにあったおもちゃを手にした。

「ぁあん、、、パパぁ、、、 ひよこ、、おもちゃじゃなくて、、、パパのがほしいょぉ☆」
少し駄々をこねるように、あられもない格好のままの娘がつぶやく。
「うん、いいよ。後でパパのをちゃ〜んとあげるから、、ただし、ひよこがこのオモチャで遊ばれるのを我慢できたら‥‥だ」
「ぇ〜☆」
「だって、ひよこ「パパのはおっきすぎて痛い」って時々言うだろ? パパ、ひよこに痛い事はしたくないんだ」
「でもぉ‥‥」
「じゃぁ、こうしよう。ひよこは今9つだよね」
「うん。。。」
「パパがこのおもちゃの頭から、ココの所まで9回にゅくにゅくする間、ひよこが我慢できたらパパのでしてあげるよ?」
私は道具に付いている小さなクリトリス用の突起を指差しながら、ひよこの反応を伺った。

「うん☆ わかった‥‥」
そう言うと、娘はお尻の穴が見えるくらい、大きく股を開いて仰向けになった。

「じゃぁ、、、いくよ〜?」
アニメのキャラクターに模したおもちゃを手にすると、スイッチを入れた。
ぷう"〜〜ぅう〜ん
可愛らしい見た目とは裏腹の目的を持つソレが、小刻みに振動しはじめる。
「ぁあんっ☆」
私の指とは違った繊細な振動が、割れ目のふちに先端が触れただけで、娘に声をあげさせた。

幼い性器を押し開くように、道具の先をこねまわす。

入り口を焦らすように上下させた後、するりと飲み込まれるように、道具の先端が入っていった。

「ぁあぁああ、、ぅぅんっ☆」

ひよこは自分の親指を噛みながら、与えられる刺激に必死に耐えている。
「じゃあ、、一回目〜」
私は娘の反応を愉しむように、小刻みに前後させながら、道具を奥へと進めた。

「ぁああっ! はぁ、、はぁ、、 あぁ〜んっ!」
身体をビクビクさせて、娘がのけぞる。
微妙なくびれが掻きだすように、幼い肉壷の内側から汁を溢れさせる。
ぷるぷるとうねる小さな突起を、焦らすようにクリトリスのまわりに当てがう。

「はぅぅぅっ! あ、、 ぅうんっ!、、、 あ、、、ぅんっ☆」
新たに生まれた刺激に、ひよこが声も無くあえぎ続ける。
「はい、2回目〜」
じゅるっ♪という音をさせて、首の付け根あたりまで道具を引き抜く。
それにつられるかのように、ひよこの股間から、おしっこのように愛液が飛び散った。

「はぁ、、はぁ、、ぁあ、、、 パ、、、パパ、、、 もう、、ダメぇ、、、」
何度かの往復の後、約束の回数まで、あと3回と迫った所でひよこが私に訴えた。

「はぁ、、もぅ、、がまんできないょぉ、、、 もっと、、、もっとひよこにぐちゅぐちゅっ♪ってしてぇ☆」
もうどうやら私のモノは眼中にないようだ。
小さな胸に手をやり、硬くなった乳首に戸惑ったように自ら指を這わせている。

「よし、じゃあとっておきのをひょこにしてやくからね。 我慢できなくなったら、いつでもイッちゃっていいよ」
そう言うと、手にした道具を娘の中に埋めていった。

「このへんかな?」
Gスポットと思われる深さの所で手を止める。
それだけで娘は背中をのけ反らせて身体を震わせた。

私は道具を今までとは違い、円をかくようにこね回した。

「アッ! アッ!アッ!! あぁああ〜っ☆」
私の動きに合わせるように、ひよこがビクビクと腰を浮かせる。

娘の身体の動きから、最も刺激が強い場所で手の動きを止めた。
「あぁっ! ソコ、、、ソコ、、 あっ!あっ!あっ! パ、、、パパぁ、、 だ、、だめぇっ☆ ひ、、ひょこ、、、いっちゃぅうううっ☆」
娘は私が道具を引き抜くまで、思う存分絶頂を味わい続けた。。。。。。。








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