ぐっと腰を寄せて、ぴちぴちに張り詰めた尖端を、娘の入り口にあてがう。
鬼頭の先から、ひよこの体温が伝わってくる。
「んんっ‥‥ぁあ、、、 パ、、、パパぁ☆」
まるで初めての行為を受ける時のように、ひよこが切ない声をあげる。
ゾクゾクした興奮が私を襲う。
「だいじょうぶだよ、ひよこ。やさしくしてあげるからね」
「ぅんっ‥‥☆」
流石に初めてではないとはいえ、幼い娘に私のモノは大きすぎる。
「じゃあ、、ゆっくり、、、、入れるよ?」
私は言葉どうり、少しづづ、ひよこの反応を確かめながら腰を埋めていった。
「あぁあぁんっ★」
張り詰めるように広がった、小さなひだの中を、私の鬼頭が分け入ってゆく。
ローションの滑りと相まって、たまらない刺激を二人に与える。
「んっ、、、ぁああん、、、 あっっはぁ、、、はぁああん★」
ひよこは足を大きく開き、自分の指で割れ目を押し広げるようにして、私のモノを受け入れてゆく。
「ぁあんっ、、、パ、、パパのが、、入っちゃぅ、、はいっちゃぅう☆」
ぬ"るっとした感触とともに、娘の小さな肉壷は、私の先端を飲み込んだ。
「ん、、ぁあっ、、、 あ、、、はぁあっ☆」
ひよこが呼吸をするたびに、私のくびれの部分を痛いくらいに締め付ける。
「ひよこ、もっと力、抜いて」
腰を動かさないまま、私は娘に被いかぶさるようにして、小さな身体を優しく抱き締めた。
幼い娘をあやしてやるように、優しく頭をなでてやる。
「んっ‥‥☆」
うっとりとした声をあげて、徐々に娘の身体から力が抜けてゆく。
「だいすきだよ、、、ひよこ」
「ぁあ、、、 パ、、、パパぁ、、、」
細く、折れてしまいそうな娘の腕が、私の首に巻き付いた。
「ひよこも、、、パパのこと、、、だいすきだょぉ☆、、、」
「可愛いな、ひよこ。 今、パパがもっとひよこにぐちゅぐちゅっ♪ってしてやるからね」
「うん☆」
か細い声で、胸の中の娘が答える。
何とか前後運動を出来るくらいに、娘の中の締め付けは緩まっていた。
ゆっくりとした動きで、腰を動かし出す。
「ぁ、、、ぁっ、、、あぁあぁっ☆」
じりじりと前後する、私の動きに合わせて、徐々に娘の声が高まってゆく。
先ほどの痛みに耐えるような声とは違って、それは完全に快楽の声に変わっていた。
「ぁぁんっ‥‥ぁぁ、、ん、、、パ、、パパぁ、、、 き、、、きもちいぃよぉ☆」
娘の小さな肉壷の感触を愉しむように、少しづつ、、、、奥へ、奥へと、私はゆっくりと動き続けた。
私の先端は、彼女の中を押し広げるように進んでゆく。
「ぁ、、ぁあっ! そ、、そコぉ☆」
身体をびくびくとさせて、娘が大きくのけぞる。
丁度、膣と膀胱が交わるあたりだ。
彼女の股間がぎゅっと私のモノを締め付ける。
「ひよこ。まだイっちゃダメだよ。もう少し我慢して‥‥」
私はさらに前後運動をくり返しながら、彼女の中を自分のモノで満たしていった。
「ぁぅ‥‥ ぁっ‥… ぁっ‥… ぁあアんっ☆」
時折激しく身をよじらせながら、娘が悶え続ける。
張り詰めた私のモノは、彼女の中の、ありとあらゆる場所に刺激を与えていた。
「はぁ、、、はぁ、、 ひよこ、、、気持ち、、ぃいよ」
徐々に高まってゆく射精感を堪えながら、私は娘との行為に没頭していった。
きゅっとすぼまった入り口近くで動きを止め、ひくひくと締め付る娘の刺激に、股間のモノを預ける。
「はぁ、、はぁあん☆ ぁあ、、パパぁ、、パパぁ☆」
娘の肉壷は、私のモノの堅さを味わうように蠕動した。
「はぁ、、はぁ、、ひ、、ひょこ、、、 もぅ、、がまんできなぃょぉ☆」
じっと腰を止めたままの私に耐えかねて、娘が熱い吐息を漏らす。
「じゃぁ、、、いくよ…‥」
私は腰を大きくスライドさせ、娘と自分を絶頂に向かって導きはじめた。
「ぁんっ! パパぁ、、 あんっ☆あんっ★ すご‥‥ぃぃ☆」
鬼頭の付け根から茎の中程までを大きくスライドさせて、彼女の中に出し入れする。
さっきとは違い、徐々に早さを増してゆく。
「はぁっ! あぁあんっ! ぁ、、ひ、、ひょこぉ‥‥ダ、、ダメぇ、、、 も、、もぅ、、 アッ!アッ!あぁっ☆」
大きくお腹を上下させながら、くびれの摩擦が生み出す快楽に恍惚となる。
じゅっぷ♪ じゅっぷ★
いやらしい音をお互いの股間からたてながら、二人は次第に絶頂にのぼりつめてゆく。
「ダメっ!あっ、!あっ!、、、あぁあああ〜っ☆」
叫びに近い声をあげながら、ひよこがびくびくと身体をふるわせた。
その声に合わせるように、私は音をたてて、熱い液体を娘の中に流し込んだ。。。。。。。。
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